これが自称日本のクオリティペーパーの正体

  • 2009/06/06(土) 09:43:00


自称日本のクオリティペーパー朝日新聞の呆れた対応。明らかに読者をバカにしている。他の業種でこんな対応したら、大変なこと。新聞も読者あってのサービス業だと思う。読者に媚びる必要はないけれど、最低限の対応はしろよ。伝言を受ける場合、相手の言ったことを復唱することは一般常識だと思うが、それが出来ない、やっていないとは笑止千万。一般常識すら欠落しているんだこの会社は。
会社案内には、この対応をした広報は
「朝日新聞社を代表して読者と向き合う窓口です。東京、大阪、西部、名古屋の各本社と北海道支社にあります。読者からの意見や苦情に謙虚に耳を傾け、問い合わせには親身にお答えするよう心がけています。「記事に励まされた」とのうれしい声もあれば、記事の間違い指摘も残念ながらあります。事件・事故に絡んだ情報提供もあります。いずれの場合でも関係部門に伝え、すばやい対応がとれるよう全社的な態勢をとっています。 」というようなことをしている部署らしいが、やっていることは真逆だ。どこが謙虚でどこが親身で全社的態勢なんだろう。関係部門に伝える意思などこれっぽちもないではないか。

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