絶頂×4本番 もちづきる美 (ブルーレイディスク) - アダルトDVD通販

  • 2017/02/08(水) 16:08:58

絶頂×4本番 もちづきる美 (ブルーレイディスク) - アダルトDVD通販
もちづきる美は2本で打ち止めかと思ったら、MUTEKIから3本目がリリース。DMMで検索をかけると、次作はMUTEKIからではなく、熟女専門レーベルのマドンナからリリースされるらしい。まだしばらくはAVで稼ぐようだ。ギリギリガールズで同僚だった、荒井美恵子は2006年にAVデビューしているが、2本で引退、それも1本は絡みのないAIVで、絡みのある作品も疑似だった。二人はkinngdomのイメージビデオで共演してレズプレイを演じているので、AVでもぜひ共演してほしいものだ。

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名脇役徳井優がAVに出ていた

  • 2016/01/04(月) 06:53:08

ネットで拾った、牧本千幸(つかもと友希)の「オールヌード」というAVを見ていたら、徳井優が男優で出ていた。徳井が引っ越しのサカイのCMに出演したのが1989年で、「オールヌード」の発売が1990年。CMでブレイクしたと言っても当初は、サカイのなかの人だと思われていたから、俳優徳井優としてブレイクするのとはタイムラグがあるのだと思う。
牧本千幸はアイドル路線だったから、実際に性交はしていないけれど、徳井も全裸で絡んでいる。
しかし、ブリブリのアイドル路線だった牧本千幸が熟女と呼ばれる年齢までAV女優を続けて、性器を全開にするなんて当時は想像出来なかった。
http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=61is36/

島田玲奈のカフェ

  • 2015/11/17(火) 10:35:52

元NMB48の島田玲奈のカフェにもこちゃんとあきすんが呼ばれたのは、個人的な繋がりではなくて、ビジネスだと思うけど、もこちゃんは事務所にオファーすればいいけど、あきすんは個人でやっているからどうやって渡りをつけたんだろう。もこちゃんのほうから話をしてもらったのかなあ。SKEヲタは卒業しても応援するから、動員力を期待してのオファーなんだろうな。もこちゃんのラインから、旧もこ族の卒業生にも話してもらえるだろうし。NMBは2年縛りがあるから、大っぴらにゲストとか銘打てないだろうし、これからもSKEOGを広告塔に使うのだろうなあ。

# BCL 5

  • 2015/03/19(木) 09:22:24

rasei 当時のBCLは雑誌「ラジオの製作」を抜きには語れないと思う。同じジャンルの雑誌として誠文堂新光社の「初歩のラジオ」もあり、自分も最初は初心者なので「初歩」が大事だろうとこちらを読んでいたけれど、こちらはBCL関係記事が少なかったし、 板橋聰光という人がひとりでやっている感じだった。「ラジオの製作」はBCL関連だけでも複数の執筆者がいて複数の連載があったし、編集者が影の声を名乗ってレスしてくれる読者の声も面白かったので、「ラジオの製作」へ鞍替えをして定期購読も始めた(出版社に定期購読を申し込んだわけではなく、毎月学習雑誌を配達してくれる出入りの本屋さんに頼んだだけ)。
 ラジオの製作の執筆者にはBCLの神様と言われた山田耕嗣先生がいた。コリンズという軍用の無線機を作っているメーカーの51S1という100万円以上する受信機を駆使しているほか、日本製のBCLラジオのほとんどを所持しているというBCL小僧には憧れの存在だった。

BCL4

  • 2015/03/10(火) 14:25:44

redio3東芝は次に出したトライX1600もまあ、かなり廉価なモデルだからか、12MHzまでしか受信できないというラジオだったから、東芝を見限り、他社のラジオに触手を動かした。候補はソニーのスカイセンサー5900とナショナルのクーガ2200。どちらも周波数10KHz直読が売りだった。クーガ2200が横長タイプの筐体で何となくプロが使う通信機型受信機のようだったことと、クーガ7から続く中波用ジャイロアンテナがカッコよかったので、標的はこちらに。
ジャイロアンテナというのは、筐体上部に取り付けられた中波用のアンテナがクルクル回るようになっていて、電波状態のよいところを探しだせるというアンテナで中波の遠方の局を聴くための武器だった。
ダメ元で、クリスマスプレゼントと誕生日プレゼント併せてラジオを買って欲しいとねだったら、あっさりとOKがでて、クーガ2200のユーザーになることができた。
クーガ2200のパブリシティにはヨゼフ・ナジという無線通信の父と言われるマルコーニの弟子で、BCL歴57年という触れ込みの年配の人物が起用されていた(ヨゼフ・ナジ氏についてはhamlifeな日常というサイトが詳しい).。
クーガ2200は「シャックを創れ!」をキャッチコピーに専用の周辺機器も併せて販売していた。専用ラックやアンテナカプラー、TV音声コンバータ、3m垂直アンテナなどがラインアップされていたが、全て揃えるとラジオ本体も含めて10万円を超えてしまい、よほどのお金持ちしか買えなかったと思う。